サウンドアーティストの有馬純寿とCUBE(K5)が共同開催によるライブシリーズ『crosstalk』の4回目。
毎回さまざまなジャンルのゲストを招き、それぞれのソロやセッションを通じ新たな音の出会いを生み出している。
住吉区うまれ東住吉区そだち。
家の隣の寺に比較的大きな鐘があり朝夕その音色を聴いて過ごす。
チェロ等の弦楽器を中心に活動。古今東西の対位法的な音楽に興味を持っている。
1本のギターとDSPによる空気を彫む空間彫刻のような即興アンビエントです。
複数の空間系DSPを並列で扱い、異なる時間軸のサウンド・レイヤーがゆっくりと変移する空間のなかに聴く人を誘い込みます。
1965 年生まれ。エレクトロニクスやコンピュータを用いた音響表現を中心に、ノイズ、アヴァンギャルド、即興演奏、現代音楽などジャンルを横断する活動を国内外で展開している。作品もライブ・パフォーマンスからCD、サウンド・インスタレーションなど幅広く、国内外の展覧会への参加も多い。ソロ CDに『Archipelago』、『A Study in helix』などがある。
京都在住。1980年にシンセサイザーに触れ、作曲開始。2005年、坂本龍一公認プロジェクトmusic plans skmt tributeなどに参加。
2006年、テクノポップコンピレーションTECHNO4POPに参加。(のち2009年3月アメリカのレーベルMAR CREATIONよりリリース)
2009年 自身のレーベルDIGITAL ART REMIXを創設。ソロアルバム Interaction formをiTunes Music Storeより世界22ヶ国へリリース。
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